脱毛クリニック+永久脱毛

自己処理 薬剤を使う方法はどうなの?

 

除毛クリーム・脱色剤とも癖のあるニオイが特徴です。
どちらも肌に負担のかかる特殊な薬剤を使用しますので、肌の弱い方・敏感肌の方は使う前にかならずパッチテストをしましょう

 

除毛・脱色後は肌が乾燥してしまうので保湿ケアもしっかりと!
このアフターケアは皮膚トラブルを抑える効果につながりますので、必ずするようにしましょう。

 

 

除毛クリーム

気になる所にクリームをぬりぬり。毛が溶けるまで時間を置いて洗い流すだけ、手の届きにくいところも塗るだけでいいので簡単に出来ます。しかも痛くありません。

 

生えはじめも、毛先は薬剤で溶かされて丸くなっているため、カミソリで剃った時のようにチクチクしませんが、肌荒れしてしまう可能性が高いので注意が必要です。

 

何故かと言うと、お肌もムダ毛も同じ成分で出来ているからです。
除毛クリームはアルカリ性でムダ毛を溶かすもの
という事は、お肌にも当然、ダメージがかかってしいまいます。アフターケアは万全に。

 

 

独特な匂いがあり、その匂いがダメ…という方もいますが、最近は臭いがやわらかい除毛クリームも発売されています。

 

 

脱色剤

薬剤のニオイがかなりきついですので、必ず部屋の換気を良くしてから行いましょう。
クリームを脱色したい箇所にぬりぬり。効果を見つつ、時間を置いて洗い流します。

 

生えているムダ毛の色を抜いて薄くしますので、目立たなくなります。
ですが、当然ムダ毛はお肌に残っていますから、手触りも変わりありません。 
しかも角度によりキラキラ光ってしまったり、下から毛が生えてきて、プリン頭のように不自然に見え、脱色する前より目立ってしまう事も…。

 

そのつど脱色していたら、手間もお金もかかってしまいますし、何と言っても肌のダメージも相当なものです。

 

 

 

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